DIGNO Mの評価を自分なりに

mineoでは、セット端末として2つから選択できますが、
AQUOS SERIE」の方は75,600円(税抜)もするので「DIGNO M」を選ぶ人の方が多いのではないでしょうか。

まず目を引くのが、そのデザイン性。

格安スマホにしては珍しい両サイドの背面角が曲線になっており、高級感もあります。

軽いし、手にフィットする感じが絶妙なので持ちやすいですね。

ただ、 ボタンの配置に対する意見は真っ二つ。

電源ボタンは背面の右側、ボリュームボタンは左側の曲面部分にあるのですが、

「絶妙な配置!」という人もあれば、

「押しにくい・・・」という人も。

ちなみに自分は、特にボリュームボタンが押しにくく感じました・・・

【このスマホを提供するmineoについてはこちら】

DIGNO M
カラー:ホワイト
端末代:48,000円(2,000円×24回)

【スペック】

OS Android 4.22
サイズ 69×138×9.9mm
本体重量 134g
ディスプレイ 5.0インチ(1920×1080ピクセル)
プロセッサー クアッドコアプロセッサ 2.2GHz

動作は

動作については問題なし。サクサク動きます。

画面も文句なしのフルHD。

とても綺麗!

バッテリーは2日は持たずと微妙というところ。。

そして忘れていけないのが、 「スマートソニックレシーバー」。

ディスプレイ全体が震えることで、大変聞き取りやすいです。

DIGNO Mの動作はこちら。

格安スマホでは珍しい機能も

格安スマホにしては珍しく、おサイフケータイやワンセグ、赤外線通信などに対応

ちなみにフルセグには非対応ですが、ワンセグがあるだけでも貴重だなと思ってしまいます。

ただ、 ワンセグを見るのにアンテナを接続しないと見られません・・・

こんな人におすすめ!

au回線が使えるスマホですが、DIGNO Mも安い方とはいえ、48,000円(税抜)とお高い!

それでも、おサイフケータイやワンセグが利用できるので、この機能を使いたい方にはおすすめになります。

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↑au回線を使うなら!